名人戦
Ming Ren (Meijin)

中国囲棋協会、人民日報社主催。1987年創設。挑戦者は第12期(1999年)までは6人のリーグ戦で決定され、第13期(2000年)よりトーナメント戦で決定する。持ち時間2時間45分、1分の秒読み5回。優勝賞金は20万元、準優勝8万元。

優勝者 コメント
29 2017 連笑八段(22) (2017年3月9日)挑戦手合3番勝負第3局(中国四川省民綿陽市)が行われ、名人・連笑八段(22)が2勝1敗で優勝した。
名人・連笑八段(22)○−●挑戦者・周睿羊九段(25), B+R (253手)
(2017年3月8日)挑戦手合3番勝負第2局(中国四川省民綿陽市)が行われた。
名人・連笑八段(22)●−○挑戦者・周睿羊九段(25), W+T (194手)
(2017年3月6日)挑戦手合3番勝負第1局(中国四川省民綿陽市)が行われた。
名人・連笑八段(22)○−●挑戦者・周睿羊九段(25), W+R (160手)
(2017年1月12日)挑戦者決定戦(北京)が行われた。
周睿羊九段(25)○−●半c廷九段(21), B+R (247手)
28 2015 連笑七段(21) (2015年10月23日)挑戦手合5番勝負第3局(深川)が行われ、挑戦者・連笑七段(21)が3勝0敗で優勝した。
名人・陳耀Y九段(25)●−○挑戦者・連笑七段(21), W+R (206手)
(2015年8月12日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
名人・陳耀Y九段(25)●−○挑戦者・連笑七段(21), B+3/4 (304手)
(2015年8月10日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
名人・陳耀Y九段(25)●−○挑戦者・連笑七段(21), B+R (228手)
27 2014 陳耀Y九段(24) (2015年1月12日)挑戦手合5番勝負第4局(北京)が行われ、名人・陳耀Y九段(24)が3勝1敗で防衛した。
名人・陳耀Y九段(24)○−●連笑七段(20), W+R (196手)
(2015年1月10日)挑戦手合5番勝負第3局(北京)が行われた。
名人・陳耀Y九段(24)●−○連笑七段(20), W+1+1/4 (318手)
(2014年12月12日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
名人・陳耀Y九段(24)○−●連笑七段(20), W+R (292手)
(2014年12月10日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
名人・陳耀Y九段(24)○−●連笑七段(20), B+R (105手)
(2014年11月19日)挑戦者決定3番勝負第2局(北京)が行われ、連笑が2勝0敗で挑戦権を獲得した。
周睿羊九段(23)●−○連笑七段(20), W+R (242手)
(2014年11月17日)挑戦者決定3番勝負第1局(北京)が行われた。
周睿羊九段(23)●−○連笑七段(20), B+R (157手)
26 2013 陳耀Y九段(23) (2013年11月20日)挑戦手合5番勝負第4局(北京)が行われ、陳耀Y九段(23)が3勝1敗で優勝した。
檀嘯七段(名人)(20)●−○陳耀Y九段(天元)(23), W+R (216手)
(2013年11月18日)挑戦手合5番勝負第3局(北京)が行われた。
檀嘯七段(名人)(20)●−○陳耀Y九段(天元)(23), B+3/4 (296手)
(2013年11月7日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
檀嘯七段(名人)(20)●−○陳耀Y九段(天元)(23), W+R (238手)
(2013年11月5日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
檀嘯七段(名人)(20)○−●陳耀Y九段(天元)(23), W+1/4 (278手)
(2013年8月18日)挑戦者決定3番勝負第2局(北京)が行われ、陳耀Y九段(23)が2勝0敗で挑戦権を獲得した。
陳耀Y九段(天元)(23)〇−●柁嘉熹三段(22), B+1+3/4 (342手)
(2013年8月16日)挑戦者決定3番勝負第1局(北京)が行われた。
陳耀Y九段(天元)(23)〇−●柁嘉熹三段(22), W+1+1/4 (281手)
25 2012 檀嘯七段(19) (2012年11月16日)挑戦手合5番勝負第3局(北京)が行われ、挑戦者・檀嘯七段(19)が3勝0敗で優勝した。
名人・江維傑九段(21)●−〇挑戦者・檀嘯七段(19), B+R (213手)
(2012年11月8日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
名人・江維傑九段(21)●−〇挑戦者・檀嘯七段(19), W+R (180手)
(2012年11月6日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
名人・江維傑九段(21)●−〇挑戦者・檀嘯七段(19):261手黒番中押勝ち
(2012年10月26日)挑戦者決定3番勝負第2局(北京)が行われ、檀嘯七段(19)が2勝0敗で挑戦権を獲得した。
檀嘯七段(19)〇−●孟泰齢六段(25), B+R (209手)
(2012年10月24日)挑戦者決定3番勝負第1局(北京)が行われた。
檀嘯七段(19)〇−●孟泰齢六段(25), B+R (209手)
24 2011 )江維傑五段(20) (2011年12月1日)挑戦手合5番勝負第5局(北京)が行われ、名人・江維傑五段(20)が3勝2敗で防衛した。
名人・江維傑五段(20)〇−●挑戦者・孔傑九段(28):162手白番中押勝ち(棋譜)
(2011年11月30日)挑戦手合5番勝負第4局(北京)が行われた。
挑戦者・孔傑九段(28)〇−●名人・江維傑五段(20):235手黒番1目半勝ち(棋譜)
(2011年11月28日)挑戦手合5番勝負第3局(北京)が行われた。
挑戦者・孔傑九段(28)〇−●名人・江維傑五段(20):182手白番中押勝ち(棋譜)
(2011年10月24日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
名人・江維傑五段(20)〇−●挑戦者・孔傑九段(28):244手白番中押勝ち(棋譜)
(2011年10月21日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
名人・江維傑五段(20)〇−●挑戦者・孔傑九段(28):209手黒番中押勝ち(棋譜)
23 2010 江維傑五段(19) (2010年12月2日)挑戦手合5番勝負第5局(河南省)が行われ、挑戦者・江維傑五段(19)が3勝2敗で優勝した。
挑戦者・江維傑五段(19)〇−●名人・古力九段(27):218手白番中押勝ち(棋譜)
(2010年12月1日)挑戦手合5番勝負第4局(河南省)が行われた。
名人・古力九段(27)〇−●挑戦者・江維傑五段(19):219手黒番中押勝ち(棋譜)
(2010年11月29日)挑戦手合5番勝負第3局(河南省)が行われた。
挑戦者・江維傑五段(19)〇−●名人・古力九段(27):215手黒番中押勝ち(棋譜)
(2010年11月9日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
挑戦者・江維傑五段(19)〇−●名人・古力九段(27):266手白番中押勝ち(棋譜)
(2010年11月7日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
名人・古力九段(27)〇−●挑戦者・江維傑五段(19):172手白番中押勝ち(棋譜)
(2010年8月30日)挑戦者決定3番勝負は江維傑五段(18)が2勝1敗で勝利し、挑戦権を獲得した。
江維傑五段(18)〇−●六段(21):224手白番中押勝ち
22 2009 古力九段(26) (2010年1月7日)挑戦手合5番勝負第4局(北京)が行われ、名人・古力九段(26)が3勝1敗で防衛した。優勝賞金は10万元、準優勝5万元。
名人・古力九段(26)〇−●挑戦者・古霊益五段(18):313手黒番6目半勝ち
(2010年1月5日)挑戦手合5番勝負第3局(北京)が行われた。
名人・古力九段(26)〇−●挑戦者・古霊益五段(18):278手白番2目半勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2009年12月22日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
名人・古力九段(26)〇−●挑戦者・古霊益五段(18):243手黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2009年11月26日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。大古(古力)、小古(古霊益)の戦いとなった。
挑戦者・古霊益五段(18)〇−●名人・古力九段(26):119手黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
21 2008 古力九段(25) (2008年11月20日)挑戦手合5番勝負第5局(河南省永城)が行われ、名人・古力九段(25)が3勝2敗で、タイトルを防衛した。優勝賞金は10万元、準優勝5万元。
名人・古力九段〇−●挑戦者・朴文尭五段:247手黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2008年11月19日)挑戦手合5番勝負第4局(河南省永城)が行われた。
名人・古力九段〇−●挑戦者・朴文尭五段:288手まで黒番中押勝ち
(2008年11月17日)挑戦手合5番勝負第3局(河南省永城)が行われた。
名人・古力九段〇−●挑戦者・朴文尭五段:190手まで白番中押勝ち
(2008年10月26日)挑戦手合5番勝負第2局(北京)が行われた。
挑戦者・朴文尭五段〇−●名人・古力九段:160手まで白番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2008年10月20日)挑戦手合5番勝負第1局(北京)が行われた。
挑戦者・朴文尭五段〇−●名人・古力九段:230手まで黒番中押勝ち →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
20 2007 古力九段(24) (2007年12月28日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・古力九段(24)が挑戦者・丁偉九段を黒番中押勝ちで下し、3勝0敗で優勝した。優勝賞金は10万元、準優勝5万元。
(2007年12月20日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・古力九段が挑戦者・丁偉九段を208手まで白番中押勝ちで下した。
(2007年12月18日)挑戦手合5番勝負第1局は名人・古力九段が挑戦者・丁偉九段を263手まで黒番3目半勝ちで下した。
19 2006 古力九段(23) (2007年1月8日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・古力九段(23)が挑戦者・周睿羊四段を193手まで白番中押勝ちで下し、3勝0敗で防衛した。
(2007年1月6日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・古力九段が挑戦者・周睿羊四段を145手まで黒番中押勝ちで下した。
(2007年1月4日)挑戦手合5番勝負第1局は名人・古力九段が挑戦者・周睿羊四段を200手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2006年9月28日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局周睿羊四段が牛雨田六段を白番中押勝ちで下し、2勝0敗で挑戦権を獲得した。
(2006年9月27日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局は周睿羊四段が牛雨田六段を黒番中押勝ちで下した。
(2006年6月29日)準決勝戦が行われた。
周睿羊三段○−●王昊洋四段:黒番中押勝ち
牛雨田六段○−●丁偉八段:白番中押勝ち
18 2005 古力七段(22) (2006年1月12日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・古力七段(22)が挑戦者・兪斌九段を274手まで黒番中押勝ちで下した。
(2005年12月15日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・古力七段が挑戦者・兪斌九段を307手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式) from 韓国棋院
(2005年12月13日)挑戦手合5番勝負第1局は名人・古力七段が挑戦者・兪斌九段を269手まで白番2目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):新浪囲碁
(2005年9月6日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第3局は兪斌九段が羅洗河九段を172手まで白番中押勝ちで下し、2勝1敗で挑戦権を獲得した。
(2005年9月5日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局は兪斌九段が羅洗河九段を206手まで白番中押勝ちで下した。
(2005年9月3日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局は羅洗河九段が兪斌九段を180手まで白番中押勝ちで下した。
(2005年6月22日)準決勝戦が行われた。
羅洗河九段○−●常昊九段:黒番中押勝ち
兪斌九段○−●劉世振六段:黒番中押勝ち
17 2005 古力七段(21) (2004年12月27日)挑戦手合5番勝負第3局は挑戦者・古力七段(21)が名人・邱峻六段を292手まで白番中押勝ちで下し、3勝0敗で優勝した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年12月25日)挑戦手合5番勝負第2局は挑戦者・古力七段が名人・邱峻六段を275手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年12月23日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・古力七段が名人・邱峻六段を199手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年9月21日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局は古力七段が聶衛平九段を247手まで黒番中押勝ちで下し、2勝0敗で挑戦権を獲得した。
(2004年9月6日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局は古力七段が聶衛平九段を白番中押勝ちで下した。
16 2004 邱峻六段(21) (2004年1月11日)挑戦手合5番勝負第5局は挑戦者・邱峻六段(21)が名人・周鶴洋九段を176手まで白番中押勝ちで下し、3勝2敗で初優勝した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年1月10日)挑戦手合5番勝負第4局は名人・周鶴洋九段が挑戦者・邱峻六段を248手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年1月8日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・周鶴洋九段が挑戦者・邱峻六段を149手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年1月6日)挑戦手合5番勝負第2局は挑戦者・邱峻六段が名人・周鶴洋九段を141手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2004年1月4日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・邱峻六段が名人・周鶴洋九段を146手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):棋聖道場
(2003年12月14日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第3局は邱峻六段が兪斌九段を218手まで白番中押勝ちで下し、2勝1敗で挑戦権を獲得した。
15 2003 周鶴洋九段(26) (2003年1月27日)挑戦手合5番勝負第4局は挑戦者・周鶴洋九段(26)が名人・馬暁春九段を288手まで白番中押勝ちで下し、3勝1敗で優勝した。
(2003年1月25日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・馬暁春九段が挑戦者・周鶴洋九段を228手まで白番中押勝ちで下し、3勝1敗で優勝した。
(2003年1月22日)挑戦手合5番勝負第2局は挑戦者・周鶴洋九段が名人・馬暁春九段を124手まで白番中押勝ちで下した。
(2003年1月15日)挑戦手合5番勝負第1局は名人・馬暁春九段が感冒で棄権し、挑戦者・周鶴洋九段の不戦勝となった。
(2003年1月5日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局は周鶴洋九段が兪斌九段を164手まで白番中押勝ちで下し、2勝0敗で挑戦権を獲得した。
(2003年1月3日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局は周鶴洋九段が兪斌九段を黒番9目半勝ちで下した。
(2002年3月15日)準決勝第2局は兪斌九段が邱峻六段を四コウ無勝負で再戦し、2局目で黒番中押勝ちで下した。
(3月15日)準決勝第1局は周鶴洋九段が邵俊傑五段を白番中押勝ちで下した。
(3月13日)準々決勝戦が終了した。
兪斌九段○−●王亦民七段
周鶴洋九段○−●丁偉八段
邱峻六段○−●李劫四段
邵俊傑五段○−●羅洗河八段
14 2001 馬暁春九段(37) (12月27日)挑戦手合5番勝負第5局は名人・馬暁春九段(37)が挑戦者・常昊九段を179手まで黒番中押勝ちで下し、3勝2敗で優勝した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より
(12月26日)挑戦手合5番勝負第4局は挑戦者・常昊九段が名人・馬暁春九段を203手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より
(12月24日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・馬暁春九段が挑戦者・常昊九段を193手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より
(12月6日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・馬暁春九段が挑戦者・常昊九段を194手まで白番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より
(12月4日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・常昊九段が名人・馬暁春九段を251手まで白番半目勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):365囲碁学院より
(8月13日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第3局が常昊九段が邱峻六段を199手まで黒番中押勝ちで下し、2勝1敗で挑戦権を獲得した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(8月12日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局が邱峻六段が常昊九段を159手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(8月10日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局が常昊九段が邱峻六段を183手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(4月22日)準決勝第2局は常昊九段が古力五段を189手まで白番中押勝ちで下した。
(4月15日)準決勝第1局は邱峻六段が劉菁八段を白番中押勝ちで下した。
13 2000 馬暁春九段(36) (11月21日)挑戦手合5番勝負第5局は名人・馬暁春九段(36)が挑戦者・邵偉剛九段を246手まで白番半目勝ちで下し、3勝2敗で優勝した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(11月20日)挑戦手合5番勝負第4局は挑戦者・邵偉剛九段が名人・馬暁春九段を黒番3目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(11月7日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・馬暁春九段が挑戦者・邵偉剛九段を181手まで黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(10月29日)挑戦手合5番勝負第2局は挑戦者・邵偉剛九段が名人・馬暁春九段を黒番中押勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(10月27日)挑戦手合5番勝負第1局は名人・馬暁春九段が挑戦者・邵偉剛九段を233手まで黒番1目半勝ちで下した。 →棋譜(JAVA形式):飛揚囲碁より
(8月9日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第2局は邵偉剛九段が劉菁八段を黒番3目半勝ちで下し、2勝0敗で挑戦者に決定した。
(8月7日)挑戦者決定戦決勝3番勝負第1局は邵偉剛九段が劉菁八段を白番6目半勝ちで下した。
(3月17日)挑戦者決定戦準決勝第1局は劉菁八段が常昊九段を黒番中押勝ちで下した。
挑戦者決定戦準決勝第2局は邵偉剛九段が羅洗河八段を白番中押勝ちで下した。
(3月16日)挑戦者決定戦準々決勝第4局は羅洗河八段が聶衛平九段を226手まで白番中押勝ちで下した。
(3月15日)挑戦者決定戦準々決勝第1局は邵偉剛九段が謝赫四段を中押勝ちで下した。
挑戦者決定戦準々決勝第2局は常昊九段が彭筌三段を中押勝ちで下した。
挑戦者決定戦準々決勝第3局は劉菁八段が劉小光九段を1目半勝ちで下した。
12 1999 馬暁春九段(35) (11月9日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・馬暁春九段(35)が挑戦者・常昊九段を186手まで白番中押勝ちで下し、3勝0敗で優勝し11連覇を達成した。→棋譜(SGF形式):囲碁報より
(9月16日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・馬暁春九段が挑戦者・常昊九段を167手まで黒番中押勝ちで下した。→棋譜(SGF形式):囲碁報より
(9月14日)挑戦手合5番勝負第1局(於:上海)は名人・馬暁春九段が挑戦者・常昊九段を162手まで白番中押勝ちで下した。
(8月15日)挑戦者決定リーグ戦が終了し、常昊九段が勝ち点差で挑戦者に決定した。
常昊九段 3勝2敗
劉小光九段 3勝2敗
王U輝六段 3勝2敗
王磊六段 3勝2敗
邱峻四段 2勝3敗
邵俊傑三段 1勝4敗
11 1998 馬暁春九段(34) (11月20日)挑戦手合5番勝負第5局は名人・馬暁春九段(34)が挑戦者・劉小光九段を下し、3勝2敗で優勝し10連覇を達成した。
(10月14日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・劉小光九段が名人・馬暁春九段を207手で黒番中押勝ちで下した。
10 1997 馬暁春九段(33) (11月17日)挑戦手合5番勝負第4局は名人・馬暁春九段(33)が挑戦者・羅洗河六段を128手で白番中押勝ちで下し、3勝1敗で優勝し9連覇を達成した。baduk361(97.12.02)
(11月15日)挑戦手合5番勝負第3局は名人・馬暁春九段が挑戦者・羅洗河六段を黒番中押勝ちで下した。
(11月13日)挑戦手合5番勝負第2局は名人・馬暁春九段が挑戦者・羅洗河六段を172手で白番2目半勝ちで下した。
(11月10日)挑戦手合5番勝負第1局は挑戦者・羅洗河六段が名人・馬暁春九段を146手で白番中押勝ちで下した。
(9月24日)リーグ戦の結果は以下のとおりで羅洗河六段が挑戦者に決定した。
羅洗河六段 5勝0敗
劉小光九段 4勝1敗
張文東九段 2勝3敗
劉菁七段 2勝3敗
王U輝六段 1勝4敗
王群八段 1勝4敗

(7月12日)本戦第3回戦が行われた。以下の4名と前回挑戦者・劉小光九段と前回準挑戦者・劉菁七段の6名で9月までリーグ戦を行う。
羅洗河六段○−●王磊六段
王U輝六段(21歳)○−●兪斌九段(黒4+3/4勝ち)
王群八段○−●鄭弘九段(白1/4勝ち)
張文東九段○−●常昊八段(白中押勝ち)

(7月6日)64名の棋士が参加して予選が行われ、本戦入りする16名が決定した。
彭筌二段(11歳)、劉世振四段、胡耀宇四段、韓曄四段、劉熙二段、王汝南八段、華以剛八段、汪見虹九段、王元八段、王冠軍八段、葉桂五段(女流)、李豫川五段、王U輝六段、段エ五段、陳瑞四段、梁偉棠八段
以下シード選手(16名)。
聶衛平九段、張文東九段、曹大元九段、兪斌九段、鄭弘九段、常昊八段、陳臨新九段、張旋八段(女流)、邱継紅五段、周鶴洋七段、王群八段、邵偉剛八段、潭炎午七段、車沢武七段、王磊六段、羅洗河六段

9 1996 馬暁春九段(32) (10月24日)馬暁春九段(32)が劉小光九段を下し、3勝2敗で優勝した。
(10月23日)挑戦手合5番勝負第4局は馬暁春九段が劉小光九段を白番1+1/4目で下した。
(10月21日)挑戦手合5番勝負第3局は劉小光九段が馬暁春九段を白番中押勝ちで下した。
(9月18日)挑戦手合5番勝負第2局は劉小光九段が馬暁春九段を黒番中押勝ち(205手)で下した。
(9月16日)挑戦手合5番勝負第1局は馬暁春九段が劉小光九段を黒番中押勝ちで下した。
(6月12日)挑戦者決定リーグは劉小光九段が6勝1敗で挑戦者となった。王磊六段、劉菁七段、兪斌九段は5勝2敗。他に羅洗河六段、邱継紅五段、張文東九段、鄭弘九段。
8 1995 馬暁春九段(31) 馬暁春九段(31)が劉小光九段を3勝0敗で下した。
7 1994 馬暁春九段(30) (10月24日,11月3,5,7,9日)馬暁春九段(30)が羅洗河五段を3勝2敗(●○●○○)で下した。
(4月7日〜)4回の予選トーナメントが行われ、阮雲生七段、鄭弘七段、方捷六段、羅洗河四段がリーグ入りを決めた。残留を決めている曹大元九段、劉小光九段、兪斌九段、張文東八段と計8人でリーグ戦を行い、羅洗河四段が挑戦権を獲得した。
6 1993 馬暁春九段(29) 馬暁春九段(29)が曹大元九段を3勝0敗で下した。
5 1992 馬暁春九段(28) 馬暁春九段(28)が張文東九段を3勝1敗で下した。
4 1991 馬暁春九段(27) 馬暁春九段(27)が聶衛平九段を3勝2敗で下した。
3 1990 馬暁春九段(26) 馬暁春九段(26)が兪斌九段を3勝2敗で下した。
2 1989 馬暁春九段 馬暁春九段が劉小光九段を3勝0敗で下した。
1 1988 劉小光九段 劉小光九段が兪斌九段を3勝1敗で下した。

最終更新日: 2017年3月9日