海峰杯プロ囲碁戦
Kaiho Cup

海峰棋院主催。台湾棋院、中華民國圍棋協會、LGS傳奇圍棋網共同協催。2009年9月1日創設。中國圍棋會と台灣棋院の所属棋士が自由に参加できる。持ち時間3時間。コミ6目半。優勝賞金は50万元、準優勝20万元。

優勝者 コメント
9 2017 決勝3番勝負中 (2017年4月27日)決勝3番勝負第2局が行われる。
(2017年4月13日)決勝3番勝負第1局が行われた。
王元均棋王・天元(21)●−○陳詩淵国手(31), W+R (120手)
8 2016 蕭正浩十段(27) (2016年5月16日)決勝3番勝負第3局が行われた。
蕭正浩十段(27)○−●簡靖庭二段(15), W+4.5 (272手)
(2016年5月12日)決勝3番勝負第2局が行われた。
蕭正浩十段(27)●−○簡靖庭二段(15), B+R
(2016年5月9日)決勝3番勝負第1局が行われた。
蕭正浩十段(27)○−●簡靖庭二段(15), B+0.5 (280手)
7 2015 陳詩淵九段(碁聖)(29) (2015年4月30日)決勝3番勝負第2局が行われた。
王元均七段(棋王)(19)●−○陳詩淵九段(碁聖)(29), W+0.5 (310手)
(2015年4月23日)決勝3番勝負第1局が行われた。
王元均七段(棋王)(19)●−○陳詩淵九段(碁聖)(29), B+R (201手)
6 2014 楊博威三段(16) (2014年5月22日)決勝3番勝負第3局が行われた。
陳詩淵九段(28)●−〇楊博威三段(16), W+R (158手)
(2014年5月15日)決勝3番勝負第2局が行われた。
陳詩淵九段(28)〇−●楊博威三段(16), B+R (159手)
(2014年5月8日)決勝3番勝負第1局が行われた。
陳詩淵九段(28)●−〇楊博威三段(16), B+R (???手)
5 2013 王元均五段(17) (2013年5月16日)決勝3番勝負第3局が行われ、王元均五段(17)が2勝1敗で優勝した。
蕭正浩碁聖(24)●−〇王元均五段(17), B+R ((265手)
(2013年5月9日)決勝3番勝負第2局が行われた。
蕭正浩碁聖(24)●−〇王元均五段(17), B+5.5 (261手)
(2013年5月2日)決勝3番勝負第1局が行われた。
蕭正浩碁聖(24)〇−●王元均五段(17), B+1.5 (264手)
4 2012 陳詩淵九段(27) (2012年12月6日)決勝3番勝負第2局が行われ、陳詩淵棋王天元王座国手(27)が2勝0敗で優勝した。
陳詩淵棋王天元王座国手(27)〇−●王元均五段(16), B+R (149手)
(2012年11月29日)決勝3番勝負第1局が行われた。
陳詩淵棋王天元王座国手(27)〇−●王元均五段(16), W+5.5 (294手)
3 2011 林至涵九段(30) (2011年11月10日)決勝3番勝負第2局が行われ、林至涵九段(30)が2勝0敗で優勝した。
林至涵九段(30)〇−●周俊勲九段(31):152手白番中押勝ち
(2011年11月3日)決勝3番勝負第1局が行われた。
林至涵九段(30)〇−●周俊勲九段(31):211手黒番中押勝ち
(2011年10月27日)準決勝戦が行われる。
周俊勲九段(31)〇−●陳詩淵棋王
林至涵九段(30)〇−●黒嘉嘉五段(17)
(2011年10月20日)8強戦が行われた。黒嘉嘉が女子として初めて4強入りした。
陳詩淵棋王〇−●林立祥四段:205手黒番中押勝ち
周俊勲九段〇−●陳鋒三段:296手白番9目半勝ち
黒嘉嘉五段〇−●林君諺三段:252手白番3目半勝ち
林至涵九段〇−●王元均四段:241手黒番1目半勝ち
2 2010 蕭正浩六段(22) (11月3日)決勝3番勝負第2局が行われ、蕭正浩六段(22)が2勝0敗で優勝した。 蕭正浩六段(天元)(22)○−●林至涵九段(海峰杯、国手)(29):B+R (229手)
(10月28日)決勝3番勝負第1局が行われた。
蕭正浩六段(天元)(22)○−●林至涵九段(海峰杯、国手)(29):W+R (158手)
1 2009 林至涵九段(28) (11月19日)決勝3番勝負第3局が行われ、林至涵九段(天元、国手、碁聖)(28)が2勝1敗で優勝した。
林至涵九段(天元、国手、碁聖)(28)○−●陳詩淵八段(棋王、王座)(23):239手黒番中押勝ち
(11月12日)決勝3番勝負第2局が行われた。
陳詩淵八段(棋王、王座)(23)○−●林至涵九段(天元、国手、碁聖)(28):208手白番中押勝ち
(11月5日)決勝3番勝負第1局が行われた。
林至涵九段(天元、国手、碁聖)(28)○−●陳詩淵八段(棋王、王座)(23):164手白番中押勝ち

最終更新日: 2017年4月14日