国際新鋭対抗戦
Internasional New Star Competition

1997年、韓国、中国で開始、2000年から日本が参加、2004年から台湾が加わった。前身は中韓新鋭対抗戦。日本、韓国、中国、台湾の若手棋士が1チーム8人で4チームがチーム対抗で争う。制限時間は2時間25分、60秒秒読み5回。優勝賞金40万台湾ドル。

優勝者 コメント
17 2016 対戦中 (2016年9月25日)第3戦(東京)が行われ、杭州チームが2勝0敗1分け(17勝7敗)で優勝、ソウルチームが1勝1敗1分け(12勝12敗)で第2位、日本チームが0勝0敗3分け(12勝12敗)で第3位、台湾チームが0勝2敗1分け(7勝17敗)で第4位だった。
   中国4:4日本
黄云嵩五段(19)○−●伊田篤史八段(22), B+R (157手)
李欽誠九段(17)●−○平田智也七段(22), B+0.5 (297手)
童夢成五段(20)●−○余正麒 七段(21), W+R (184手)
辜梓豪五段(18)○−●孫普@ 四段(20), W+R (162手)
夏晨昆四段(21)○−●六浦雄太二段(17), B+R (189手)
謝科 二段(16)●−○芝野虎丸二段(16), B+R (235手)
於之瑩五段(18)○−●牛榮子 初段(17), B+3.5 (262手)
宋容慧五段(24)●−○上野愛咲美初段(14), B+R (137手)
   韓国5:3台湾
安成浚七段(25)●−○王元均七段(20), W+R (200手)
閔詳然四段(24)○−●林君諺七段(18), W+2.5 (266手)
宋知勳二段(18)○−●林立祥七段(23), B+R (243手)
黄宰淵四段(21)○−●林士五段(19), W+R (196手)
朴硬根四段(23)●−○陳祈睿四段(16), W+R (228手)
y玄準三段(17)●−○楊博威五段(18), B+1.5 (260手)
呉侑珍三段(18)○−●蘇聖芳三段(20), B+R (185手)
金彩瑛二段(20)○−●楊子萱初段(13), W+R (176手)
(2016年9月24日)第2戦(東京)が行われた。
   中国5:3韓国
黄云嵩五段(19)○−●安成浚七段(25), W+1.5 (290手)
李欽誠九段(17)○−●閔詳然四段(24), B+R (219手)
童夢成五段(20)○−●宋知勳二段(18), W+R (188手)
辜梓豪五段(18)●−○黄宰淵四段(21), W+R (292手)
夏晨昆四段(21)○−●朴硬根四段(23), W+0.5 (294手)
謝科 二段(16)●−○y玄準三段(17), W+R (200手)
於之瑩五段(18)○−●呉侑珍三段(18), W+R (136手)
宋容慧五段(24)●−○金彩瑛二段(20), W+1.5 (300手)
   台湾4:4日本
王元均七段(20)●−○伊田篤史八段(22), W+R (206手)
林君諺七段(18)○−●平田智也七段(22), W+R (226手)
林立祥七段(23)●−○余正麒 七段(21), W+R (174手)
林士五段(19)○−●孫普@ 四段(20), W+R (220手)
陳祈睿四段(16)○−●六浦雄太二段(17), B+4.5 (258手)
楊博威五段(18)●−○芝野虎丸二段(16), B+R (203手)
蘇聖芳三段(20)●−○牛榮子 初段(17), W+R (116手)
楊子萱初段(13)○−●上野愛咲美初段(14), W+R (158手)
(2016年9月23日)第1戦(東京)が行われた。
   韓国4:4日本
安成浚七段(25)○−●伊田篤史八段(22), W+R (192手)
閔詳然四段(24)●−○平田智也七段(22), W+R (258手)
宋知勳二段(18)●−○余正麒 七段(21), B+R (279手)
黄宰淵四段(21)●−○孫普@ 四段(20), W+R (204手)
朴硬根四段(23)○−●六浦雄太二段(17), W+R (198手)
y玄準三段(17)○−●芝野虎丸二段(16), B+R (225手)
呉侑珍三段(18)●−○牛榮子 初段(17), B+R (195手)
金彩瑛二段(20)○−●上野愛咲美初段(14), B+R (129手)
   中国8:0台湾
黄云嵩五段(19)○−●王元均七段(20), B+R (309手)
李欽誠九段(17)○−●林君諺七段(18), W+2.5 (207手)
童夢成五段(20)○−●林立祥七段(23), B+R (137手)
辜梓豪五段(18)○−●林士五段(19), W+R (180手)
夏晨昆四段(21)○−●陳祈睿四段(16), B+R (165手)
謝科 二段(16)○−●楊博威五段(18), W+R (156手)
於之瑩五段(18)○−●蘇聖芳三段(20), B+R (143手)
宋容慧五段(24)○−●楊子萱初段(13), W+R (128手)
16 2015 杭州チーム (2016年2月21日)第3戦(ソウル)が行われ、杭州チームが優勝、ソウルチームが第2位、日本チームが第3位、台湾チームが第4位だった。
ソウル 結果 台北
申眞婿五段 W+R 王元均七段
李東勳五段 W+R 林君諺六段
羅玄六段 B+R 林立祥六段
卞相壹四段 W+R 林士五段
金明訓三段 B+R 陳祈睿三段
申旻剋O段 W+R 楊博威五段
朴志娟四段 W+R 兪俐均初段
李瑟娥四段 W+R 蘇聖芳二段
杭州 結果 東京
李欽誠初段 B+R 伊田篤史八段
楊鼎新三段 W+R 一力遼七段
范蘊若四段 B+ 本木克弥七段
李軒豪五段 W+ 孫侮l段
夏晨昆四段 W+ 許家元三段
謝科二段 W+ 佐田篤史二段
於之瑩五段 B+ 藤沢里菜三段
王晨星五段 W+ 木部夏生初段
(2016年2月20日)第2戦(ソウル)が行われた。
杭州 結果 ソウル
李欽誠初段 B+R 申眞婿五段
楊鼎新三段 B+R 李東勳五段
范蘊若四段 B+0.5 羅玄六段
李軒豪五段 B+ 卞相壹四段
夏晨昆四段 W+ 金明訓三段
謝科二段 B+ 申旻剋O段
於之瑩五段 B+ 朴志娟四段
王晨星五段 W+ 李瑟娥四段
東京 結果 台北
伊田篤史八段 B+R 王元均七段
一力遼七段 B+R 林君諺六段
本木克弥七段 W+R 林立祥六段
孫侮l段 B+R 林士五段
許家元三段 W+R 陳祈睿三段
佐田篤史二段 B+R 楊博威五段
藤沢里菜三段 W+R 兪俐均初段
木部夏生初段 B+R 蘇聖芳二段
(2016年2月19日)第1戦(ソウル)が行われた。
ソウル 結果 東京
申眞婿五段 W+R 伊田篤史八段
李東勳五段 B+R 一力遼七段
羅玄六段 W+ 本木克弥七段
卞相壹四段 B+ 孫侮l段
金明訓三段 B+3.5 許家元三段
申旻剋O段 B+ 佐田篤史二段
朴志娟四段 W+ 藤沢里菜三段
李瑟娥四段 W+3.5 木部夏生初段
杭州 結果 台北
李欽誠初段 W+3.5 王元均七段
楊鼎新三段 B+R 林君諺六段
范蘊若四段 W+R 林立祥六段
李軒豪五段 B+R 林士五段
夏晨昆四段 W+R 陳祈睿三段
謝科二段 B+R 楊博威五段
於之瑩五段 W+R 兪俐均初段
王晨星五段 B+R 蘇聖芳二段
15 2014 韓国チーム (2014年10月3日)優勝は韓国チームで3勝0敗(18勝6敗)、準優勝は中国チームで2勝1敗(16勝8敗)、第3位は日本チームで1勝2敗(11勝13敗)。台湾チームは0勝3敗(3勝21敗)で最下位だった。
(2014年10月3日)第2戦(台湾)が行われた。
  〔ソウル隊〕6:2〔東京隊〕
羅玄 五段(19)○−●伊田篤史八段(20), B+R (169手)
李東勲三段(16)○−●志田達哉七段(23), W+0.5 (257手)
申真婿二段(14)●−○寺山怜 四段(23), W+1.5
韓昇周二段(17)○−●平田智也三段(20), W+R
申旻剴段(15)●−○藤村洋輔二段(19), W+R
金真W二段(18)○−●小山空也初段(17), W+3.5
崔精 五段(17)○−●藤澤里菜二段(16), B+R
呉侑珍初段(16)○−●木部夏生初段(19), W+R
  〔杭州隊〕7:1〔台北隊〕
柯潔 四段(17)○−●蕭正浩八段(25), B+R (185手)
連笑 七段(20)○−●王元均七段(18), W+R (266手)
楊鼎新三段(15)○−●林君諺六段(16), B+2.5
李軒豪五段(19)○−●林立祥六段(21), W+R
李欽誠初段(15)●−○林書陽七段(25), W+R
夏晨昆四段(19)○−●陳祈睿二段(14), W+3.5
於之宝五段(16)○−●蘇聖芳二段(18), B+R (225手)
高星 二段(18)○−●蕭愛霖二段(25), W+R
(2014年10月2日)第2戦(台湾)が行われた。
  〔杭州隊〕3:5〔ソウル隊〕
柯潔四段(17)●−○羅玄五段(19), W+0.5 (233手)
連笑七段(20)●−○李東勲三段(16), B+R (199手)
楊鼎新三段(15)○−●申真婿二段(14), B+R
李軒豪五段(19)○−●韓昇周二段(17), W+R
李欽誠初段(15)●−○申旻二段(15), W+R
夏晨昆四段(19)○−●金真輝二段(18), W+R
於之宝五段(16)●−○崔精五段(17), W+2.5(261手)
高星二段(18)●−○呉侑珍初段(16), W+R
   〔東京隊〕7:1〔台北隊〕
伊田篤史八段(20)○−●蕭正浩八段(25), B+R (223手)
志田達哉七段(23)○−●王元均七段(18), W+1.5 (260手)
寺山怜四段(23)○−●林君諺六段(16), B+R
平田智也三段(20)○−●林立祥六段(21), W+R
藤村洋輔二段(19)○−●林書陽七段(25), B+R
小山空也初段(17)●−○陳祈睿二段(14), B+R
藤沢里菜二段(16)○−●蘇聖芳二段(18), B+2.5
木部夏生初段(19)○−●蕭愛霖二段(25), W+11.5
(2014年10月1日)第1戦(台湾)が行われた。
  〔ソウル隊〕7:1〔台北隊〕
羅玄五段(19)○−●蕭正浩八段(25), B+R (223手)
李東勲三段(16)○−●王元均七段(18), W+R (162手)
申真婿二段(14)●−○林君諺六段(16), W+R
韓昇周二段(17)○−●林立祥六段(21), W+R
申旻二段(15)○−●林書陽七段(25), B+3.5
金真輝二段(18)○−●陳祈睿二段(14), W+4.5
崔精五段(17)○−●蘇聖芳二段(18), B+R
呉侑珍初段(16)○−●蕭愛霖二段(25), W+R
  〔杭州隊〕6:2〔東京隊〕
柯潔四段(17)○−●伊田篤史八段(20), W+R (250手)
連笑七段(20)●−○志田達哉七段(23), W+0.5 (283手)
楊鼎新三段(15)○−●寺山怜四段(23), W+R
李軒豪五段(19)○−●平田智也三段(20), B+R
李欽誠初段(15)○−●藤村洋輔二段(19), W+R
夏晨昆四段(19)○−●小山空也初段(17), B+4.5
於之宝五段(16)●−○藤沢里菜二段(16), B+R (145手)
高星二段(18)○−●木部夏生初段(19), B+R
(9月27日)参加選手が発表された。
杭州チーム柯潔四段、連笑七段、楊鼎新三段、李軒豪五段、李欽誠初段、夏晨昆四段、於之宝五段、高星二段
ソウルチーム羅玄四段、李東勲三段、申真婿二段、韓昇周二段、申旻二段、金真輝二段、崔精五段、呉侑珍初段
東京チーム伊田篤史八段、志田達哉七段、寺山怜四段、平田智也三段、藤村洋輔二段、藤沢里菜二段、小山空也初段、木部夏生初段
台北チーム蕭正浩八段、王元均七段、林君諺六段、林立祥六段、林書陽七段、陳祈睿二段、蘇聖芳二段、蕭愛霖二段
14 2013 中国チーム 中国・杭州で行われ、中国、韓国、日本、台湾の順だった。
13 2012 韓国チーム (2012年9月13日)優勝は韓国チームで3勝0敗(17勝7敗)、準優勝は中国チームで2勝1敗(17勝7敗)、第3位は台湾チームで1勝2敗(8勝16敗)。日本チームは0勝3敗(6勝18敗)で最下位だった。日本チームの最下位は4年連続。
(2012年9月13日)第3戦(東京)が行われた。
     〔日本〕2:6〔台湾〕
安斎伸彰六段(27)●−○陳詩淵九段(26), W+R (182手)
金沢真三段(22)○−●蕭正浩七段(23), W+R (204手)
富士田明彦三段(21)●−○林書陽七段(22), W+2.5 (281手)
伊田篤史三段(18)●−○夏大銘六段(27), W+2.5 (228手)
余正麒二段(17)●−○林立祥五段(19), W+R (214手)
一力遼二段(15)●−○林修平四段(20), B+R (197手)
向井千瑛五段(24)●−○黒嘉嘉六段(18), W+R 
藤沢里菜初段(13)○−●黨希ホ初段(22), B+R (175手)
   〔中国〕3:5〔韓国〕
連笑四段(18)○−●李映九九段(25), B+R (143手)
李銘四段(19)●−○金昇宰五段(20), W+R (194手)
李欽誠初段(13)○−●李志賢三段(19), W+R (196手)
劉宇三段(21)●−○羅玄二段(17), W+R (198手)
夏晨昆二段(17)○−●申真婿初段(12), B+R (163手)
馬如竜二段(18)●−○申旻初段(13), B+R (229手)
宋容慧五段(20)●−○崔精二段(15), W+R (160手)
李小溪初段(18)●−○呉侑珍初段(14), W+2.5 (306手)
(2012年9月12日)第2戦(東京)が行われた。
   〔韓国〕5:3〔日本〕
李映九九段(25)○−●安斎伸彰六段(27), W+R
金昇宰五段(20)○−●金沢真三段(22), B+R (237手)
李志賢三段(19)●−○富士田明彦三段(21), B+T
羅玄二段(17)○−●伊田篤史三段(18), W+R
申真婿初段(12)○−●余正麒二段(17), W+R (192手)
申旻初段(13)●−○一力遼二段(15), B+R (237手)
崔精二段(15)●−○向井千瑛五段(24), B+R (239手)
呉侑珍初段(14)○−●藤沢里菜初段(13), W+0.5
   〔中国〕7:1〔台湾〕
連笑四段(18)○−●陳詩淵九段(26), B+R (199手)
李銘四段(19)○−●蕭正浩七段(23), W+0.5
李欽誠初段(13)○−●林書陽七段(22), B+1.5 (227手)
劉宇三段(21)○−●夏大銘六段(27), B+R (163手)
夏晨昆二段(17)●−○林立祥五段(19), W+R (186手)
馬如竜二段(18)○−●林修平四段(20), B+3.5 (285手)
宋容慧五段(20)○−●黒嘉嘉六段(18), B+R
李小溪初段(18)○−●黨希ホ初段(22), B+R (167手)
(2012年9月11日)第1戦(東京)が行われた。
   〔中国〕7:1〔日本〕
連笑四段(18)○−●安斎伸彰六段(27), W+R (172手)
李銘四段(19)○−●金沢真三段(22), B+R (185手)
李欽誠初段(13)○−●富士田明彦三段(21), W+R (196手)
劉宇三段(21)○−●伊田篤史三段(18), W+4.5
夏晨昆二段(17)○−●余正麒二段(17), W+R (208手)
馬如竜二段(18)○−●一力遼二段(15), B+R (119手)
宋容慧五段(20)●−○向井千瑛五段(24), B+R (171手)
李小溪初段(18)○−●藤沢里菜初段(13), W+R (230手)
   〔韓国〕7:1〔台湾〕
李映九九段(25)○−●陳詩淵九段(26), W+R (242手)
金昇宰五段(20)○−●蕭正浩七段(23), W+R (172手)
李志賢三段(19)●−○林書陽七段(22), W+R (180手)
羅玄二段(17)○−●夏大銘六段(27), B+R (227手)
申真婿初段(12)○−●林立祥五段(19), B+0.5 (236手)
申旻初段(13)○−●林修平四段(20), W+R (162手)
崔精二段(15)○−●黒嘉嘉六段(18), W+R (246手)
呉侑珍初段(14)○−●黨希ホ初段(22), B+R (131手)
(2012年8月29日)各国参加選手決定。
・ 日本 安斎伸彰六段(27) 富士田明彦三段(21) 金沢真三段(22) 伊田篤史三段(18) 一力遼二段(15) 余正麒二段(17) 向井千瑛五段(24) 藤沢里菜初段(13)
・ 中国 連笑四段(18) 李銘四段(19) 李欽誠二段(14) 夏晨昆二段(14) 馬如竜二段(18) 劉宇三段(21) 宋容慧五段(20) 李小溪初段(18)
・ 韓国 李映九九段(25) 金昇宰五段(20) 李志賢三段(20) 羅玄二段(17) 申真婿初段(12) 申旻初段(13) 崔精(チェ・ジョン)二段(15) 呉侑珍初段(14)
・ 中華台北 陳詩淵九段(26) 蕭正浩七段(23) 林書陽七段(22) 林立祥五段(18) 林修平四段(20) 夏大銘六段(27) 黒嘉嘉六段(18) 黨希ホ初段(23)
12 2011 韓国チーム (11月24日)優勝は韓国チームで3勝0敗(19勝5敗)、準優勝は中国チームで2勝1敗(17勝7敗)、第3位は台湾チームで1勝2敗(6勝18敗)。日本チームは0勝3敗(6勝18敗)で最下位だった。日本チームの最下位は3年連続。
(11月24日)第3回戦(韓国済州島)が行われた。
〔日本〕3:5〔台湾〕
村川大介七段(20)●−〇蕭正浩七段(23), B+R
三谷哲也七段(26)●−〇林書陽七段(22), W+2.5
李沂修七段(23)●−〇林立祥四段(18), B+R
内田修平七段(22)●−〇林修平四段(19), W+R
富士田明彦三段(20)〇−●林君諺三段(13), W+0.5
玉井伸三段(21)●−〇丁少傑二段(21), W+R
謝依旻五段(22)〇−●張原栄二段(26), W+R
奥田あや三段(22)〇−●蘇聖芳二段(15), B+R
〔韓国〕4:4〔中国〕
朴延桓九段(18)●−〇六段(22), W+R (158手)
姜儒沢四段(19)●−〇時越五段(20), B+R (227手)
金庭賢三段(20)〇−●連笑四段(17)
李志賢二段(19)〇−●汪涛三段(21)
李泰賢四段(21)〇−●厳歓五段(20)
羅玄初段(20)〇−●楊鼎新二段(13), W+1.5
金美里二段(20)●−〇唐奕二段(23)
崔精初段(15)●−〇於之宝二段(12), B+R (215手)
(11月23日)第2回戦(韓国済州島)が行われた。
〔韓国〕6:2〔日本〕
朴延桓九段(18)〇−●村川大介七段(20), W+R (164手)
姜儒沢四段(19)〇−●三谷哲也七段(26)
金庭賢三段(20)〇−●李沂修七段(23)
李志賢二段(19)〇−●内田修平七段(22)
李泰賢四段(21)●−〇富士田明彦三段(20)
羅玄初段(20)〇−●玉井伸三段(21)
金美里二段(20)●−〇謝依旻五段(22), B+5.5 (277手)
崔精初段(15)〇−●奥田あや三段(22)
〔中国〕8:0〔台湾〕
六段(22)〇−●蕭正浩七段(23), W+R (172手)
時越五段(20)〇−●林書陽七段(22)
連笑四段(17)〇−●林立祥四段(18)
汪涛三段(21)〇−●林修平四段(19)
厳歓五段(20)〇−●林君諺三段(13), W+1.5
楊鼎新二段(13)〇−●丁少傑二段(21)
唐奕二段(23)〇−●張原栄二段(26), B+R
於之宝二段(12)〇−●蘇聖芳二段(15)
(11月22日)第1回戦(韓国済州島)が行われた。
〔韓国〕7:1〔台湾〕
朴延桓九段(18)〇−●蕭正浩七段(23), W+R (172手)
姜儒沢四段(19)〇−●林書陽七段(22)
金庭賢三段(20)〇−●林立祥四段(18)
李志賢二段(19)〇−●林修平四段(19)
李泰賢四段(21)〇−●林君諺三段(13), W+1.5
羅玄初段(20)〇−●丁少傑二段(21)
金美里二段(20)●−〇張原栄二段(26), B+R
崔精初段(15)〇−●蘇聖芳二段(15)
〔中国〕7:1〔日本〕
六段(22)〇−●村川大介七段(20), W+R (164手)
時越五段(20)〇−●三谷哲也七段(26)
連笑四段(17)〇−●李沂修七段(23)
汪涛三段(21)〇−●内田修平七段(22)
厳歓五段(20)〇−●富士田明彦三段(20)
楊鼎新二段(13)〇−●玉井伸三段(21)
唐奕二段(23)●−〇謝依旻五段(22), B+5.5 (277手)
於之宝二段(12)〇−●奥田あや三段(22)

(2011年11月20日)各国参加選手決定。
日本:村川大介七段(20)、三谷哲也七段(26)、李沂修七段(23)、内田修平七段(22)、富士田明彦三段(20)(初出場)、玉井伸三段(21)(初出場)、謝依旻五段(22)、奥田あや三段(22)
中国:六段(22)、時越五段(20)、連笑四段(17)(初出場)、汪涛三段(21)、厳歓五段(20)、楊鼎新二段(13)(初出場)、唐奕二段(23)(初出場)、於之宝初段(12)(初出場)
韓国:朴延桓九段(18)、姜儒沢四段(19)、金庭賢三段(20)(初出場)、李志賢二段(19)(初出場)、李泰賢四段(21)、羅玄初段(20)、金美里二段(20)、崔精初段(15)
台湾:蕭正浩七段(23)、林書陽七段(22)、林立祥四段(18)、林修平四段(19)(初出場)、林君諺三段(13)(初出場)、丁少傑二段(21)(初出場)、張原栄二段(26)、蘇聖芳二段(15)(初出場)
11 2010 韓国チーム (10月5日)優勝は韓国チームで3勝0敗(18勝6敗)、準優勝は中国チームで2勝1敗(16勝8敗)、第3位は台湾チームで1勝2敗(7勝17敗)。日本チームは0勝3敗(7勝17敗)で最下位だった。日本チームの最下位は2年連続。
(10月5日)第3回戦(台湾棋院)が行われた。
中国チーム:韓国チーム=4:4(主将戦で韓国勝ち)
陳耀Y九段(20)●−○朴延桓八段(17), B+R (283手)
六段(21)○−●金志錫七段(21), B+R (231手)
古霊益五段(19)●−○姜儒沢三段(18), B+5.5 (303手)
時越五段(19)●−○陳時暎四段(21), W+R (224手)
汪涛三段(20)●−○李泰賢三段(20), B+R (223手)
厳歓五段(19)○−●羅玄初段(15), B+R (109手)
宋容慧五段(18)○−●李瑟娥初段(18), W+R (240手)
王晨星二段(19)○−●崔精初段(13), B+R (203手)
台湾チーム:日本チーム=5:3
陳詩淵八段(24)○−●安斎伸彰六段(25), W+0.5 (249手)
林至涵九段(29)●−○黄翊祖七段(23), W+R (228手)
林書陽六段(21)●−○村川大介五段(19), B+5.5 (252手)
蕭正浩七段(22)○−●三谷哲也六段(25), B+0.5 (280手)
林立祥三段(17)○−●内田修平四段(21), W+0.5 (205手)
簡立宸五段(14)●−○鈴木伸二二段(19), W+1.5 (286手)
陳鋒三段(18)○−●奥田あや二段(21), W+2.5 (295手)
黒嘉嘉初段(16)○−●下坂美織初段(23), B+R (187手)
(10月4日)第2回戦(台湾棋院)が行われた。
韓国チーム:日本チーム=7:1
朴延桓八段(17)○−●安斎伸彰六段(25), B+R
金志錫七段(21)○−●黄翊祖七段(23), W+R
姜儒沢三段(18)○−●村川大介五段(19), B+R
陳時暎四段(21)○−●三谷哲也六段(25), W+R
李泰賢三段(20)●−○内田修平四段(21), W+1.5
羅玄初段(15)○−●鈴木伸二二段(19), W+R
李瑟娥初段(18)○−●奥田あや二段(21), B+3.5 (293手)
崔精初段(13)○−●下坂美織初段(23), W+R
台湾チーム:中国チーム=1:7
陳詩淵八段(24)●−○陳耀Y九段(20), B+1.5
林至涵九段(29)○−●六段(21), B+0.5
林書陽六段(21)●−○古霊益五段(19), B+R
蕭正浩七段(21)●−○時越五段(19), W+R
林立祥三段(17)●−○汪涛三段(20), B+2.5
簡立宸五段(14)●−○厳歓五段(19), W+R
陳鋒三段(18)●−○宋容慧五段(18), B+R
黒嘉嘉初段(16)●−○王晨星二段(19), W+R (248手)
(10月3日)第1回戦(台湾棋院)が行われた。
中国チーム:日本チーム=5:3
陳耀Y九段(20)○−●安斎伸彰六段(25), B+R (209手)
六段(21)○−●黄翊祖七段(23), W+R
古霊益五段(19)●−○村川大介五段(19), W+R
時越五段(19)○−●三谷哲也六段(25), W+R
汪涛三段(20)●−○内田修平四段(21), W+R
厳歓五段(19)○−●鈴木伸二二段(19), W+R
宋容慧五段(18)●−○奥田あや二段(21), W+0.5
王晨星二段(19)○−●下坂美織初段(23), W+R
台湾チーム:韓国チーム=1:7
陳詩淵八段(24)●−○朴延桓八段(17), W+6.5 (246手)
林至涵九段(29)●−○金志錫七段(21), B+R (185手)
林書陽六段(21)●−○姜儒沢三段(18), W+R (176手)
蕭正浩七段(21)●−○陳時暎四段(21), B+R (195手)
林立祥三段(17)●−○李泰賢三段(20), W+R (116手)
簡立宸五段(14)●−○羅玄初段(15), B+R (185手)
陳鋒三段(18)●−○李瑟娥初段(18), W+R (240手)
黒嘉嘉初段(16)○−●崔精初段(13), W+R (176手)
10 2009 中国チーム 優勝は中国チームで3勝0敗(21勝3敗)、準優勝は韓国チームで2勝1敗(15勝9敗)、第3位は台湾チームで1勝2敗(7勝17敗)。日本チームは0勝3敗(5勝19敗)で最下位だった。日本チームの最下位は初めて。
(12月2日)第3回戦(中国杭州棋院)が行われた。
日本チーム:台湾チーム=3:5
井山裕太九段(20)●−○陳詩淵八段(24)
李沂修七段(21)●−○蕭正浩六段(21)
安斎伸彰六段(24)●−○林書陽五段(20)
瀬戸大樹七段(25)○−●王元均二段(13)
林漢傑六段(25)○−●張原栄初段(24)
大場惇也六段(26)●−○黄丞毅二段(16)
謝依旻四段(20)●−○簡立宸二段(13)
石井茜初段(27)○−●張正平二段(28)
中国チーム:韓国チーム=6:2
陳耀Y九段(19)○−●金志錫六段(20)
六段(20)○−●朴延桓四段(16)
古霊益五段(18)○−●韓尚勲四段(21)
柁嘉熹三段(18)●−○姜儒沢三段(18)
郭聞潮五段(20)○−●金炯佑四段(20)
汪涛三段(19)●−○李春揆二段(19)
李赫二段(17)○−●李瑟娥初段(18)
宋容慧五段(17)○−●金美里初段(18)
(12月1日)第2回戦(中国杭州棋院)が行われた。
日本チーム:韓国チーム=1:7
井山裕太九段(20)●−○金志錫六段(20)
李沂修七段(21)●−○朴延桓四段(16)
安斎伸彰六段(24)●−○韓尚勲四段(21)
瀬戸大樹七段(25)●−○姜儒沢三段(18)
林漢傑六段(25)●−○金炯佑四段(20)
大場惇也六段(26)●−○李春揆二段(19)
謝依旻四段(20)○−●李瑟娥初段(18)
石井茜初段(27)●−○金美里初段(18)
台湾チーム:中国チーム=0:8
陳詩淵八段(24)●−○陳耀Y九段(19)
蕭正浩六段(21)●−○六段(20)
林書陽五段(20)●−○古霊益五段(18)
王元均二段(13)●−○柁嘉熹三段(18)
張原栄初段(24)●−○郭聞潮五段(20)
黄丞毅二段(16)●−○汪涛三段(19)
簡立宸二段(13)●−○李赫二段(17)
張正平二段(28)●−○宋容慧五段(17)
(11月30日)第1回戦(中国杭州棋院)が行われた。
日本チーム:中国チーム=1:7
陳耀Y九段(19)○−●井山裕太九段(20), W+1/4[子] (286手)
六段(20)○−●李沂修七段(21)
古霊益五段(18)●−○安斎伸彰六段(24)
柁嘉熹三段(18)○−●瀬戸大樹七段(25)
郭聞潮五段(20)○−●林漢傑六段(25)
汪涛三段(19)○−●大場惇也六段(26)
李赫二段(17)○−●謝依旻四段(20)
宋容慧五段(17)○−●石井茜初段(27)
韓国チーム:台湾チーム=6:2
陳詩淵八段(24)●−○金志錫六段(20)
蕭正浩六段(21)○−●朴延桓四段(16)
林書陽五段(20)●−○韓尚勲四段(21)
王元均二段(13)●−○姜儒沢三段(18)
張原栄初段(24)●−○金炯佑四段(20)
黄丞毅二段(16)●−○李春揆二段(19)
簡立宸二段(13)○−●李瑟娥初段(18)
張正平二段(28)●−○金美里初段(18)
(11月29日)開幕式が中国杭州棋院で行われた。
国際新鋭対抗戦が11月30日、12月1、2日、中国杭州棋院で行われる。日中韓台の4カ国各チーム8人が団体戦で戦う。出場棋士は次のとおり。
日本:
井山裕太九段、李沂修七段、安斎伸彰六段、瀬戸大樹七段、林漢傑六段、大場惇也六段、謝依旻四段、石井茜初段
韓国:
金志錫六段、朴延桓四段、韓尚勲四段、姜儒沢三段、金鎮祐四段、李春揆二段、李瑟娥初段、金美里初段
中国:
陳耀Y九段、六段、古霊益五段、柁嘉熹三段、郭明金五段、汪涛三段、李赫二段、宋容慧五段
台湾:
陳詩淵八段、蕭正浩六段、林書陽五段、王元均二段、張原栄初段、黄丞毅二段、簡立宸初段、張正平初段
9 2008 韓国チーム 韓国チームが2勝0敗1分け(15勝9敗)で優勝し、中国チームが2勝1敗(16勝8敗)で準優勝、日本チームが1勝1敗1分け(13勝11敗)で第3位、台湾チームが0勝3敗(4勝20敗)で第4位だった。
(11月19日)第3回戦が行われた。
日本チーム:台湾チーム=8:0
井山裕太八段(19)○−●林至涵八段(28):黒番中押勝ち
黄翊祖七段(21)○−●陳詩淵七段(23):白番中押勝ち
瀬戸大樹六段(25)○−●蕭正浩六段(20):黒番中押勝ち
村川大介五段(18)○−●張哲豪三段:白番3目半勝ち
鶴山淳志六段(27)○−●劉耀文三段:黒番中押勝ち
林漢傑六段(24)○−●林立祥二段:白番中押勝ち
向井千瑛二段(20)○−●廖冠泓二段:黒番6目半勝ち
石井茜初段(26)○−●蕭愛霖初段:白番中押勝ち
中国チーム:韓国チーム=3:5
陳耀Y九段(19)●−○李映九七段(21):白番6目半勝ち
柁嘉熹三段(17)○−●洪性志七段(21):白番3目半勝ち
古霊益五段(17)○−●白洪浙六段(22):黒番中押勝ち
時越五段(17)○−●金志錫四段(19):白番中押勝ち
孫力三段(14)●−○姜儒澤二段(16):白番中押勝ち
藍天四段●−○陳時暎三段(19):黒番中押勝ち
李赫初段●−○朴志娟初段:白番2目半勝ち
宋容慧初段●−○李瑟娥初段:黒番中押勝ち
(11月18日)第2回戦が行われた。
日本チーム:中国チーム=1:7
井山裕太八段(19)○−●陳耀Y九段(19):黒番中押勝ち
黄翊祖七段(21)●−○柁嘉熹三段(17):黒番中押勝ち
瀬戸大樹六段(25)●−○古霊益五段(17):白番中押勝ち
村川大介五段(18)●−○時越五段(17):黒番半目勝ち
鶴山淳志六段(27)●−○孫力三段(14):白番中押勝ち
林漢傑六段(24)●−○藍天四段:黒番中押勝ち
向井千瑛二段(20)●−○李赫初段:白番中押勝ち
石井茜初段(26)●−○宋容慧初段:黒番中押勝ち
台湾チーム:韓国チーム=2:6
林至涵八段(28)●−○李映九七段(21):黒番半目勝ち
陳詩淵七段(23)○−●洪性志七段(21):黒番3目半勝ち
蕭正浩六段(20)●−○白洪浙六段(22):黒番中押勝ち
張哲豪三段●−○金志錫四段(19):白番中押勝ち
劉耀文三段●−○姜儒澤二段(16):黒番中押勝ち
林立祥二段●−○陳時暎三段(19):白番中押勝ち
廖冠泓二段○−●朴志娟初段:白番中押勝ち
蕭愛霖初段●−○李瑟娥初段:白番中押勝ち
(11月17日)第1回戦が行われた。
日本チーム:韓国チーム=4:4
井山裕太八段(19)●−○李映九七段(21):黒番4目半勝ち
黄翊祖七段(21)○−●洪性志七段(21):黒番1目半勝ち
瀬戸大樹六段(25)●−○白洪浙六段(22):黒番4目半勝ち
村川大介五段(18)●−○金志錫四段(19):白番中押勝ち
鶴山淳志六段(27)●−○姜儒澤二段(16):黒番中押勝ち
林漢傑六段(24)○−●陳時暎三段(19):黒番中押勝ち
向井千瑛二段(20)○−●朴志娟初段:白番中押勝ち
石井茜初段(26)○−●李瑟娥初段:黒番半目勝ち
台湾チーム:中国チーム=2:6
林至涵八段(28)●−○陳耀Y九段(19):白番中押勝ち
陳詩淵七段(23)○−●柁嘉熹三段(17):白番中押勝ち
蕭正浩六段(20)●−○古霊益五段(17):白番中押勝ち
張哲豪三段●−○時越五段(17):黒番中押勝ち
劉耀文三段○−●孫力三段(14):黒番中押勝ち
林立祥二段●−○藍天四段:黒番中押勝ち
廖冠泓二段●−○李赫初段:白番中押勝ち
蕭愛霖初段●−○宋容慧初段:黒番中押勝ち
(11月16日)開幕式が日本・お台場で行われる。
国際新鋭対抗戦が11月17、18、19日、日本・お台場で行われる。日中韓台の4カ国各チーム8人が団体戦で戦う。出場棋士は次のとおり。
日本:
井山裕太八段(19)、黄翊祖七段(21)、瀬戸大樹六段(24)、鶴山淳志六段(27)、林漢傑六段(24)、村川大介五段(17)、向井千瑛二段(20)、石井茜初段(26)
中国:
陳耀Y九段(18)-10位、柁嘉熹三段(17)-25位、古霊益五段(17)-14位、時越五段(17)-18位、孫力三段(14)、藍天四段、李赫初段、宋容慧初段
韓国:
洪性志七段(21)-10位、李映九六段(21)-12位、白洪浙六段(22)-15位、金志錫四段(19)-22位、姜儒澤二段(16)、陳時暎三段、朴志娟初段、李瑟娥初段
台湾:
林至涵八段、陳時詩七段、蕭正浩六段、張哲豪三段、劉耀文三段、林立祥二段、廖冠泓二段、蕭愛霖初段
8 2007 中国チーム 中国チームが3勝0敗(20勝4敗)で優勝し、韓国チームが2勝1敗(15勝9敗)で準優勝、日本チームが1勝2敗(10勝14敗)で第3位、台湾チームが0勝3敗(3勝21敗)で第4位だった。
(11月8日)第3回戦が行われた。
日本チーム:台湾チーム=8:0
井山裕太七段(18)○−●陳詩淵七段(22):黒番中押勝ち
黄翊祖七段(20)○−●林至涵八段(27):白番3目半勝ち
林漢傑六段(23)○−●蕭正浩五段(19):黒番1目半勝ち
瀬戸大樹六段(24)○−●林書陽四段(18):白番2目半勝ち
望月研一六段(23)○−●夏大銘五段(23):黒番中押勝ち
村川大介四段(17)○−●張凱馨三段(27):白番中押勝ち
安斎伸彰四段(22)○−●楊孟允二段(22):白番半目勝ち
李沂修三段(19)○−●余正麒初段(12):白番中押勝ち
韓国チーム:中国チーム=2:6
李映九六段(20)●−○孔傑七段(25):黒番中押勝ち
姜東潤七段(18)●−○陳耀Y九段(18):白番中押勝ち
白洪浙五段(21)○−●六段(18):白番中押勝ち
金志錫四段(18)●−○周睿羊五段(16):白番中押勝ち
韓尚勲初段(19)●−○古霊益五段(16)
朴承華二段(18)●−○張維五段(14)
陳時映二段(18)●−○柁嘉熹三段(16)
崔基勲初段(19)○−●藍天三段(16)
(11月7日)第2回戦が行われた。
日本チーム:韓国チーム=1:7
井山裕太七段(18)●−○李映九六段(20):黒番中押勝ち
黄翊祖七段(20)●−○姜東潤七段(18):白番3目半勝ち
林漢傑六段(23)●−○白洪浙五段(21):黒番1目半勝ち
瀬戸大樹六段(24)●−○金志錫四段(18):白番2目半勝ち
望月研一六段(23)●−○韓尚勲初段(19):黒番中押勝ち
村川大介四段(17)●−○朴承華二段(18):白番中押勝ち
安斎伸彰四段(22)○−●陳時映二段(18):白番半目勝ち
李沂修三段(19)●−○崔基勲初段(19):白番中押勝ち
台湾チーム:中国チーム=1:7
陳詩淵七段(22)●−○孔傑七段(25):黒番中押勝ち
林至涵八段(27)●−○陳耀Y九段(18):白番中押勝ち
蕭正浩五段(19)●−○六段(18):黒番中押勝ち
林書陽四段(18)●−○周睿羊五段(16):白番5目半勝ち
夏大銘五段(23)●−○古霊益五段(16):黒番4目半勝ち
張凱馨三段(27)●−○張維五段(14):白番中押勝ち
楊孟允二段(22)●−○柁嘉熹三段(16):黒番中押勝ち
余正麒初段(12)○−●藍天三段(16):黒番2目半勝ち
(11月5日)第1回戦(韓国)は日本:中国、韓国:中国台北が行われた。
日本チーム:中国チーム=1:7
井山裕太七段(18)●−○孔傑七段(25)
黄翊祖七段(20)●−○陳耀Y九段(18)
林漢傑六段(23)●−○六段(18)
瀬戸大樹六段(24)○−●周睿羊五段(16)
望月研一六段(23)●−○古霊益五段(16)
村川大介四段(17)●−○張維五段(14)
安斎伸彰四段(22)●−○柁嘉熹三段(16)
李沂修三段(19)●−○藍天三段(16)
中国台北チーム:韓国チーム=2:6
林至涵八段(27)○−●姜東潤七段(18)
陳詩淵七段(22)○−●李映九六段(20)
蕭正浩五段(19)●−○白洪浙五段(21)
林書陽四段(18)●−○金志錫四段(18)
夏大銘五段(23)●−○韓尚勲初段(19)
張凱馨三段(27)●−○朴承華二段(18)
楊孟允二段(22)●−○陳時映二段(18)
余正麒初段(12)●−○崔基勲初段(19)
(11月4日)開幕式が韓国・江原道で行われた。
国際新鋭対抗戦が11月5、7、8日、韓国・江原道で行われる。日中韓台の4カ国各チーム7人が団体戦で戦う。出場棋士は次のとおり。
日本チーム
井山裕太七段(89年)、黄翊祖七段(87年)、林漢傑六段(84年)、望月研一六段(83年)、瀬戸大樹六段(84年)、村川大介四段(90年)、安斎伸彰四段(85年)、李沂修三段(88年)
韓国チーム
姜東潤七段(89年)、李映九六段(87年)、白洪浙五段(86年)、金志錫四段(89年)、朴承華二段(89年)、陳時映二段(89年)、崔基勲初段(88年)、韓尚勲初段(88年)
中国チーム
孔傑七段(82年)、陳耀Y九段(89年)、六段(89年)、周睿羊五段(91年)、古霊益五段(91年)、張維五段(89年)、柁嘉熹三段(91年)、藍天三段(91年)
中国台北チーム
林至涵八段(80年)、陳詩淵七段(85年)、蕭正浩五段(88年)、夏大銘五段(84年)、林書陽四段(89年)、張凱馨三段(80年)、楊孟允二段(85年)、余正麒初段(95年)
7 2006 中国チーム 中国チームが3勝0敗(21勝3敗)で優勝し、韓国チームが2勝1敗(12勝12敗)で準優勝、日本チームが1勝2敗(10勝14敗)で第3位、台湾チームが0勝3敗(5勝19敗)で第4位だった。
(11月15日)第3回戦(北京)は日本:台湾、韓国:中国が行われた。
日本チーム:台湾チーム=6:2
潘善h七段●−○周俊勲九段
井山裕太七段○−●林至涵七段
松本武久六段○−●陳詩淵七段
張豊猷七段●−○蕭正浩五段
黄翊祖七段○−●林書陽四段
鶴山淳志六段○−●夏大銘四段
三谷哲也四段○−●周平強四段
山田晋次五段○−●周尹南三段
中国チーム:韓国チーム=6:2
謝赫六段○−●宋泰坤八段
孔傑七段●−○許映皓五段
朴文尭五段○−●高根台五段
陳耀華五段○−●洪性志五段
周睿羊四段○−●姜東潤五段
五段●−○金志錫三段
古霊益四段○−●陳時暎二段
藍天三段○−●朴承華初段
(11月14日)第2回戦(北京)は日本:韓国、中国:台湾が行われた。
日本チーム:韓国チーム=3:5
潘善h七段○−●宋泰坤八段
井山裕太七段○−●許映皓五段
松本武久六段●−○高根台五段
張豊猷七段●−○洪性志五段
黄翊祖七段●−○姜東潤五段
鶴山淳志六段○−●金志錫三段
三谷哲也四段●−○陳時暎二段
山田晋次五段●−○朴承華初段
中国チーム:台湾チーム=8:0
謝赫六段○−●周俊勲九段
孔傑七段○−●林至涵七段
朴文尭五段○−●陳詩淵七段
陳耀華五段○−●蕭正浩五段
周睿羊四段○−●林書陽四段
五段○−●夏大銘四段
古霊益四段○−●周平強四段
藍天三段○−●周尹南三段
(11月13日)第1回戦(北京)は日本:中国、韓国:台湾が行われた。
日本チーム:中国チーム=1:7
潘善h七段●−○謝赫六段
井山裕太七段●−○孔傑七段
張豊猷七段●−○陳耀華五段
黄翊祖七段●−○周睿羊四段
松本武久六段●−○朴文尭五段
鶴山淳志六段●−○五段
三谷哲也四段○−●古霊益四段
山田晋次五段●−○藍天三段
韓国チーム:台湾チーム=5:3
宋泰坤八段●−○周俊勲九段
許映皓五段○−●林至涵七段
高根台五段●−○陳詩淵七段
洪性志五段○−●蕭正浩五段
姜東潤五段●−○林書陽四段
金志錫三段○−●夏大銘四段
陳時暎二段○−●周平強四段
朴承華初段○−●周尹南三段
(11月12日)開幕式が北京で行われた。
国際新鋭対抗戦が11月13、14、15、16日、中国・北京で行われる。日中韓台の4カ国各チーム7人が団体戦で戦う。出場棋士は次のとおり。
日本チーム:潘善h七段、井山裕太七段、張豊猷七段、黄翊祖七段、松本武久六段、鶴山淳志六段、三谷哲也四段、山田晋次五段
韓国チーム:宋泰坤八段、許映皓五段、高根台五段、洪性志五段、姜東潤五段、金志錫三段、陳時暎二段、朴承華初段
中国チーム:孔傑七段、謝赫六段、陳耀華五段、朴文尭五段、五段、周睿羊四段、古霊益四段、藍天三段
台湾チーム:周俊勲九段、林至涵七段、陳詩淵七段、蕭正浩五段、林書陽四段、夏大銘四段、周平強四段、周尹南三段
6 2005 韓国チーム 韓国チームが3勝0敗(18勝6敗)で優勝し、中国チームが2勝1敗(17勝7敗)で準優勝、日本チームが1勝2敗(11勝13敗)で第3位、台湾チームが0勝3敗(6勝18敗)で第4位だった。

(10月19日)第3回戦(東京)は日本:台湾、韓国:中国が行われた。
日本チーム:台湾チーム=7:1
羽根直樹九段○−●周俊勲九段
山下敬吾九段○−●林至涵七段
河野臨七段●−○陳詩淵四段
溝上知親八段○−●夏大銘三段
蘇耀国八段○−●蕭正浩三段
金秀俊七段○−●林書陽三段
瀬戸大樹六段○−●周平強三段
井山裕太七段○−●周尹南二段
韓国チーム:中国チーム=5:3
朴永訓九段○−●孔傑七段
趙漢乗八段○−●胡耀宇七段
宋泰坤七段○−●彭筌六段
元晟湊六段○−●劉星七段
李延宇五段●−○王尭六段
李映九四段○−●汪洋五段
姜東潤三段●−○四段
陣時映初段●−○古霊益二段
(10月18日)第2回戦(東京)は日本:中国、韓国:台湾が行われた。
日本チーム:中国チーム=2:6
羽根直樹九段○−●孔傑七段:191手まで黒番時間切れ勝ち
山下敬吾九段●−○胡耀宇七段:217手まで黒番中押勝ち
河野臨七段●−○彭筌六段:160手まで白番中押勝ち
溝上知親八段●−○劉星七段:261手まで黒番6目半勝ち
蘇耀国八段○−●王尭六段:183手まで黒番中押勝ち
金秀俊七段●−○汪洋五段:151手まで黒番中押勝ち
瀬戸大樹六段●−○四段:247手まで白番2目半勝ち
井山裕太七段●−○古霊益二段:245手まで黒番半目勝ち
韓国チーム:台湾チーム=7:1
朴永訓九段○−●周俊勲九段:278手まで白番4目半勝ち
趙漢乗八段●−○林至涵七段:246手まで白番半目勝ち
宋泰坤七段○−●陳詩淵四段:140手まで白番中押勝ち
元晟湊六段○−●夏大銘三段:127手まで黒番中押勝ち
李延宇五段○−●蕭正浩三段:196手まで白番中押勝ち
李映九四段○−●林書陽三段:155手まで黒番中押勝ち
姜東潤三段○−●周平強三段:188手まで白番中押勝ち
陣時映初段○−●周尹南二段:115手まで黒番中押勝ち
(10月17日)第1回戦(東京)は日本:韓国、中国:台湾が行われた。
日本チーム:韓国チーム=2:6
羽根直樹九段●−○朴永訓九段:97手まで黒番中押勝ち
山下敬吾九段●−○趙漢乗八段:281手まで白番7目半勝ち
河野臨七段●−○宋泰坤七段:227手まで黒番中押勝ち
溝上知親八段○−●元晟湊六段:274手まで黒番半目勝ち
蘇耀国八段●−○李延宇五段:289手まで黒番2目半勝ち
金秀俊七段○−●李映九四段:173手まで黒番中押勝ち
瀬戸大樹六段●−○姜東潤三段:329手まで黒番3目半勝ち
井山裕太七段●−○陣時映初段:170手まで白番中押勝ち
中国チーム:台湾チーム=8:0
孔傑七段○−●周俊勲九段:224手まで白番1目半勝ち
胡耀宇七段○−●林至涵七段:263手まで黒番中押勝ち
彭筌六段○−●陳詩淵四段:233手まで白番5目半勝ち
劉星七段○−●夏大銘三段:155手まで黒番中押勝ち
王尭六段○−●蕭正浩三段:72手まで白番中押勝ち
汪洋五段○−●林書陽三段:121手まで黒番中押勝ち
四段○−●周平強三段:190手まで白番中押勝ち
古霊益二段○−●周尹南二段:204手まで黒番20目半勝ち
(9月29日)参加棋士が決定した。
[韓国チーム]
朴永訓九段、趙漢乗八段、宋泰坤七段、元晟湊六段、李延宇五段、李映九四段、姜東潤三段、陣時映初段
[中国チーム]
孔傑七段、胡耀宇宇七段、彭筌六段、劉星七段、王尭六段、汪洋五段、四段、古霊益二段
[日本チーム]
羽根直樹九段、山下敬吾九段、河野臨七段、溝上知親八段、蘇耀国八段、金秀俊七段、瀬戸大樹六段、井山裕太七段
[台湾チーム]
周俊勲九段、林至涵七段、陳詩淵四段、夏大銘三段、蕭正浩三段、林書陽三段、周平強三段、周尹南二段
5 2004 韓国チーム 韓国チームが3勝0敗(18勝6敗)で優勝し、中国チームが2勝1敗(14勝10敗)で準優勝、日本チームが1勝2敗(11勝13敗)で第3位、台湾チームが0勝3敗(5勝19敗)で第4位だった。

(2004年12月9日)第3回戦(韓国江原)は韓国チーム:中国チーム=6:2、日本チーム:台湾チーム=6:2だった。
中国チーム:韓国チーム=2:6
彭筌五段(19)●−○宋泰坤七段(18)
劉星七段(20)○−●朴正祥四段(20)
牛雨田六段(20)●−○金主鎬五段(20)
三段(17)○−●元晟湊六段(19)
陳耀Y四段(15)●−○尹o相三段(17)
古霊益二段(13)●−○李映九三段(17)
薛磊三段(18)●−○洪性志三段(17)
騰程二段(18)●−○姜東潤三段(15)
日本チーム:台湾チーム=6:2
秋山次郎八段(27)●−○林至涵六段(24)
溝上知親七段(27)○−●陳詩淵二段(19)
河野臨七段(23)○−●夏大銘三段(20)
蘇耀国七段(25)○−●蕭正浩三段(16)
中野泰宏八段(27)○−●林書陽二段(15)
金秀俊七段(25)○−●周尹南二段(15)
潘善h七段(27)○−●張凱馨二段(24)
安斎伸彰初段(19)●−○楊孟允初段(19)
(2004年12月7日)第2回戦(韓国江原)は韓国チーム:日本チーム=5:3、中国チーム:台湾チーム=6:2だった。
韓国チーム:日本チーム=5:3
宋泰坤七段(18)○−●秋山次郎八段(27):120手まで白番中押勝ち
朴正祥四段(20)○−●溝上知親七段(27):286手まで黒番1目半勝ち
金主鎬五段(20)●−○河野臨七段(23):121手まで白番中押負け
元晟湊六段(19)○−●蘇耀国七段(25):274手まで黒番4目半勝ち
尹o相三段(17)○−●中野泰宏八段(27):246手まで白番半目勝ち
李映九三段(17)●−○金秀俊七段(25):274手まで黒番4目半負け
洪性志三段(17)●−○潘善h七段(27):326手まで白番3目半負け
姜東潤三段(15)○−●安斎伸彰初段(19):230手まで黒番中押勝ち
中国チーム:台湾チーム=6:2
彭筌五段(19)○−●林至涵六段(24):235手まで白番半目勝ち
劉星七段(20)●−○陳詩淵二段(19):138手まで黒番中押負け
牛雨田六段(20)○−●夏大銘三段(20):148手まで白番中押勝ち
三段(17)●−○蕭正浩三段(16):239手まで黒番半目負け
陳耀Y四段(15)○−●林書陽二段(15):210手まで白番中押勝ち
古霊益二段(13)○−●周尹南二段(15):227手まで黒番中押勝ち
薛磊三段(18)○−●張凱馨二段(24):232手まで白番中押勝ち
騰程二段(18)○−●楊孟允初段(19):185手まで黒番中押勝ち
(2004年12月6日)第1回戦(韓国江原)は中国チーム:日本チーム=6:2、韓国チーム:台湾チーム=7:1だった。
中国チーム:日本チーム=6:2
彭筌五段(19)○−●秋山次郎八段(27):258手まで黒番3目半勝ち
劉星七段(20)○−●溝上知親七段(27):256手まで白番7目半勝ち
牛雨田六段(20)●−○河野臨七段(23):162手まで黒番中押負け
三段(17)○−●蘇耀国七段(25):176手まで白番中押勝ち
陳耀Y四段(15)○−●中野泰宏八段(27):197手まで黒番中押勝ち
古霊益二段(13)●−○金秀俊七段(25):119手まで白番中押負け
薛磊三段(18)○−●潘善h七段(27):119手まで黒番中押勝ち
騰程二段(18)○−●安斎伸彰初段(19):227手まで白番4目半勝ち
韓国チーム:台湾チーム=7:1
宋泰坤七段(18)○−●林至涵六段(24):172手まで白番中押勝ち
朴正祥四段(20)○−●陳詩淵二段(19):107手まで黒番中押勝ち
金主鎬五段(20)○−●夏大銘三段(20):136手まで白番中押勝ち
元晟湊六段(19)○−●蕭正浩三段(16):137手まで黒番中押勝ち
尹o相三段(17)○−●林書陽二段(15):172手まで白番中押勝ち
李映九三段(17)○−●周尹南二段(15):143手まで黒番中押勝ち
洪性志三段(17)●−○張凱馨二段(24):257手まで白番7目半負け
姜東潤三段(15)○−●楊孟允初段(19):211手まで黒番中押勝ち
(2004年11月28日)今年から台湾チームが加わる。
[日本] 秋山次郎八段(27)、溝上知親七段(27)、河野臨七段(23)、蘇耀国七段(25)、中野泰宏八段(27)、金秀俊七段(25)、潘善h七段(27)、安斎伸彰初段(19)
[中国] 彭筌五段(19)、牛雨田六段(20)、劉星七段(20)、三段(17)、陳耀Y四段(15)、古霊益二段(13)、薛磊三段(18)、騰程二段(18)
[韓国] 宋泰坤七段(18)、朴正祥四段(20)、金主鎬五段(20)、元晟湊六段(19)、尹o相三段(17)、李映九三段(17)、洪性志三段(17)、姜東潤三段(15)
[台湾] 林至涵六段(24)、夏大銘三段(20)、蕭正浩三段(16)、林書陽二段(15)、周尹南二段(15)、陳詩淵二段(19)、張凱馨二段(24)、楊孟允初段(19)
4 2003 韓国チーム 韓国チームが3勝0敗(16勝8敗)で優勝し、中国チームが2勝1敗(17勝7敗)で準優勝、天津チームが1勝2敗(9勝15敗)で第3位、日本チームが0勝3敗(6勝18敗)で第4位だった。

(12月25日)第3回戦は中国チーム:韓国チーム=3:5、日本チーム:天津チーム=2:6だった。
中国チームVS韓国チーム=3:5
古力七段●−○安祥永七段
孔傑七段●−○趙漢乗七段
胡耀宇七段●−○朴永訓四段
彭筌五段●−○元晟湊五段
邱峻六段○−●姜至省五段
謝赫五段●−○金主鎬四段
李侮O段○−●朴正祥四段
陳耀Y三段○−●許瑛皓三段
日本チームVS天津チーム=2:6
河野臨七段●−○牛雨田五段
鶴山淳志五段●−○李康四段
張豊猷六段●−○張学斌四段
林漢傑五段○−●張東岳四段
瀬戸大樹五段●−○薛磊三段
大場淳也初段○−●呉皆三段
井山裕太三段●−○張立二段
望月研一四段●−○騰程初段

(12月23日)第2回戦は中国チーム:日本チーム=7:1、韓国チーム:天津チーム=6:2だった。
中国チームVS日本チーム=7:1
古力七段○−●河野臨七段
孔傑七段○−●鶴山淳志五段
胡耀宇七段○−●張豊猷六段
彭筌五段○−●林漢傑五段
邱峻六段●−○瀬戸大樹五段
謝赫五段○−●大場淳也初段
李哲三段○−●井山裕太三段
陳耀Y三段○−●望月研一四段
韓国チームVS天津チーム=6:2
安祥永七段○−●牛雨田五段
趙漢乗七段○−●李康四段
朴永訓四段●−○張学斌四段
元晟湊五段●−○張東岳四段
姜至省五段○−●薛磊三段
金主鎬四段○−●呉皆三段
朴正祥四段○−●張立二段
許瑛皓三段○−●騰程初段

(12月22日)第1回戦は中国チーム:天津チーム=7:1、韓国チーム:日本チーム=5:3だった。
中国チームVS天津チーム=7:1
古力七段●−○牛雨田五段
孔傑七段○−●李康四段
胡耀宇七段○−●張学斌四段
彭筌五段○−●張東岳四段
邱峻六段○−●薛磊三段
謝赫五段○−●呉皆三段
李哲三段○−●張立二段
陳耀Y三段○−●騰程初段
韓国チームVS日本チーム=5:3
安祥永七段●−○河野臨七段
趙漢乗七段○−●鶴山淳志五段
朴永訓四段○−●張豊猷六段
元晟湊五段○−●林漢傑五段
姜至省五段●−○瀬戸大樹五段
金主鎬四段○−●大場淳也初段
朴正祥四段○−●井山裕太三段
許瑛皓三段●−○望月研一四段
3 2002 中国チーム 中国チームが15勝9敗で優勝し、日本チームが12勝12敗で準優勝、韓国Aチームが11勝13敗で第3位、韓国Bチームが10勝14敗で第4位だった。
(10月5日)第3回戦は韓国Bチーム:日本チーム=2:6、中国チーム:韓国Aチーム=5:3だった。
韓国Bチーム:日本チーム=2:6
河野臨六段●−○金主鎬二段
溝上知親七段○−●李載雄初段
秋山次郎八段○−●許瑛皓初段
中野泰宏七段○−●白洪浙初段
林漢傑四段○−●朴ジンソル初段
蘇耀国七段○−●洪姓志二段
鶴山淳志四段●−○李映九初段
金秀俊六段○−●姜東潤初段
(10月3日)第2回戦は韓国Aチーム:日本チーム=3:5、中国チーム:韓国Bチーム=5:3だった。
韓国Aチーム:日本チーム=3:5
河野臨六段○−●趙漢乗
溝上知親七段●−○朴永訓二段
秋山次郎八段○−●安永吉
中野泰宏七段●−○崔哲瀚四段
林漢傑四段●−○元晟湊四段
蘇耀国七段●−○朴正祥二段
鶴山淳志四段●−○宋泰坤二段
金秀俊六段●−○尹o相初段
(10月2日)第1回戦は中国チーム:日本チーム=5:3、韓国Aチーム:韓国Bチーム=3:5だった。
中国チーム:日本チーム=5:3
河野臨六段●−○孔傑七段
溝上知親七段○−●古力七段
秋山次郎八段●−○黄奕中五段
中野泰宏七段●−○彭筌五段
林漢傑四段●−○胡耀宇六段
蘇耀国七段○−●邱峻六段
鶴山淳志四段●−○汪洋五段
金秀俊六段○−●陳耀Y三段

(10月1日)日本チームは菊池康郎氏が緑星学園の生徒を中心に編成。韓国チームは許壮会八段道場の生徒を中心に編成している。中国Aチームは国家少年隊を中心に編成した。
日本チーム:秋山次郎八段、中野泰宏八段、溝上知親七段、蘇耀国七段、河野臨六段、金秀俊六段、林漢傑四段、鶴山淳志四段
中国チーム:孔傑七段、古力七段、黄奕中五段、彭筌五段、胡耀宇六段、邱峻六段、汪洋五段、陳耀Y三段
韓国Aチーム:趙漢乗朴永訓二段、安永吉崔哲瀚四段、元晟湊四段、朴正祥二段、宋泰坤二段、尹o相初段
韓国Bチーム:金主鎬二段、李載雄初段、許瑛皓初段、白洪浙初段、朴ジンソル初段、洪姓志二段、李映九初段、姜東潤初段

2 2001 中国チーム 中国チームが18勝6敗で優勝し、韓国チームが15勝9敗で準優勝、日本チームが9勝15敗で第3位、北京チームが6勝18敗で第4位だった。
(12月20日)第3回戦は韓国チーム:日本チーム=5:3、中国チーム:北京チーム=8:0だった。
韓国チーム:日本チーム=5:3
溝上知親七段●−○姜至省五段
中野泰宏七段○−●韓鐘振五段
金秀俊六段●−○朴正祥二段
鈴木嘉倫六段●−○朴永訓二段
山田拓自六段○−●崔哲瀚四段
松本武久五段○−●元晟湊四段
瀬戸大樹三段●−○宋泰坤二段
望月研一二段●−○朱亨U初段
(12月18日)第2回戦は北京チーム:日本チーム=5:3、中国チーム:韓国チーム=5:3だった。
北京チーム:日本チーム=5:3
溝上知親七段○−●楊一四段
中野泰宏七段●−○王檄四段
金秀俊六段●−○汪洋五段
鈴木嘉倫六段●−○李劫四段
山田拓自六段○−●李昴三段
松本武久五段●−○彭筌四段
瀬戸大樹三段○−●付冲二段
望月研一二段●−○陳耀Y二段
(12月17日)第1回戦は中国Aチーム:日本チーム=5:3、韓国チーム:北京チーム=7:1だった。
中国Aチーム:日本チーム=5:3
溝上知親七段●−○孔傑六段
中野泰宏七段●−○古力五段
金秀俊六段●−○胡耀宇六段
鈴木嘉倫六段●−○黄奕中五段
山田拓自六段○−●邱峻六段
松本武久五段○−●劉星六段
瀬戸大樹三段●−○謝赫四段
望月研一二段○−●王尭五段

(12月17日)日本チームの平均年齢は22歳、韓国チームは18歳、中国Aチームは18歳、北京チームは16歳。日本チームは菊池康郎氏が緑星学園の生徒を中心に編成。韓国チームは許壮会八段道場の生徒を中心に編成している。中国Aチームは中国の若手エース級、北京チームは1996、1997年入段の若手を中心に編成した。
日本チーム:溝上知親七段、中野泰宏七段、金秀俊六段、鈴木嘉倫六段、山田拓自六段、松本武久五段、瀬戸大樹三段、望月研一二段
韓国チーム:安永吉四段、姜至省五段、韓鐘振五段、朴正祥二段、朴永訓二段、崔哲瀚四段、元晟湊四段、宋泰坤二段、朱亨U初段
中国Aチーム:孔傑六段、古力五段、胡耀宇六段、黄奕中五段、邱峻六段、劉星六段、謝赫四段、王尭五段
北京チーム:楊一四段、王檄四段、汪洋五段、李劫四段、李昴三段、彭筌四段、付冲二段、陳耀Y二段
1 2000 韓国Aチーム (12月6日)第3回戦が行われ、韓国Aチームが韓国Bチームを6勝2敗で下し、チーム成績3勝0敗、総合成績18勝6敗で優勝した。日本チームは中国チームを6勝2敗で下し、チーム成績2勝1敗、総合成績15勝9敗で第2位となった。なお第3位はチーム成績0勝2敗1引き分け、総合成績8勝16敗で韓国Bチーム、第4位はチーム成績0勝2敗1引き分け、総合成績7勝17敗で中国チームとなった。

(12月6日)第3回戦が行われた。
日本(6勝2敗) : 中国(2勝6敗)
結城聡九段 ●−○古力五段
山下敬吾七段○−●謝赫四段
高尾紳路七段○−●楊一四段
秋山次郎七段○−●王檄四段
金秀俊六段 ●−○牛雨田四段
溝上知親七段○−●張東岳三段
河野臨五段 ○−●張学斌三段
鈴木嘉倫五段○−●李康三段
韓国A(6勝2敗) : 韓国B(2勝6敗)
安祚永六段○−●崔哲瀚三段
睦鎮碩五段●−○元晟湊三段
李延宇四段○−●尹赫二段
姜至省四段○−●金主鎬二段
趙漢乗四段○−●朴永訓二段
安永吉三段●−○宋泰坤二段
李煕星三段○−●朴升哲初段
朴ヤ恩三段○−●趙恵連三段

(12月5日)第2回戦が行われた。
韓国A(7勝1敗) : 中国(1勝7敗)
安祚永六段○−●古力五段
睦鎮碩五段○−●謝赫四段
李延宇四段●−○楊一四段
姜至省四段○−●王檄四段
趙漢乗四段○−●牛雨田四段
安永吉三段○−●張東岳三段
李煕星三段○−●張学斌三段
朴ヤ恩三段○−●李康三段
韓国B(2勝6敗) : 日本(6勝2敗)
崔哲瀚三段●−○結城聡九段
元晟湊三段●−○山下敬吾七段
尹赫二段 ○−●高尾紳路七段
金主鎬二段●−○秋山次郎七段
朴永訓二段●−○金秀俊六段
宋泰坤二段●−○溝上知親七段
朴升哲初段●−○河野臨五段
趙恵連三段○−●鈴木嘉倫五段

(12月4日)第1回戦が行われた。
韓国A(5勝3敗) : 日本(3勝5敗)
安祚永六段○−●結城聡九段
睦鎮碩五段○−●山下敬吾七段
李延宇四段○−●高尾紳路七段
姜至省四段○−●秋山次郎七段
趙漢乗四段○−●金秀俊六段
安永吉三段●−○溝上知親七段
李煕星三段●−○鈴木嘉倫五段
朴ヤ恩三段●−○河野臨五段
韓国B(4勝4敗) : 中国(4勝4敗)
崔哲瀚三段●−○古力五段
元晟湊三段○−●謝赫四段
尹赫二段 ●−○楊一四段
金主鎬二段●−○王檄四段
朴永訓二段○−●牛雨田四段
宋泰坤二段○−●張東岳三段
朴升哲初段○−●張学斌三段
趙恵連三段●−○李康三段

最終更新日: 2016年9月26日